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茨城一家殺傷事件※第二の酒鬼薔薇聖斗※医療少年院送りとなっていた過去

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茨城一家殺傷事件※第二の酒鬼薔薇聖斗※医療少年院送りとなっていた過去

茨城一家殺傷事件※第二の酒鬼薔薇聖斗※医療少年院送りとなっていた過去

茨城一家殺傷事件※第二の酒鬼薔薇聖斗※医療少年院送りとなっていた過去

 

 

2019年9月、茨城県境町の住宅で夫妻が殺害され、子供2人が重軽傷を負った事件で、一昨日、容疑者が逮捕された。

容疑者の名前は岡庭由征(おかにわよしゆき)26歳。

少年時代から余罪や犯罪歴が多数あり、『第二の酒鬼薔薇聖斗』と呼ばれていた凶悪犯だ。

子供の頃から小動物を虐待しており、高校時代には、猫2匹を殺し、その生首を瓶詰めにして高校に持っていき、それが原因で自主退学。

その1ヶ月後、当時16歳だった岡庭容疑者は、2011年11月18日、埼玉県三郷市内の路上で中学3年生の女子生徒の右アゴを切りつけ、全治2週間の重傷を負わせた。さらにその2週間後には千葉県松戸市の路上で、小学2年生の女児の背中や脇腹など4か所を刺して重傷を負わせた連続通り魔事件を起こしている。
この時、自宅からは20本以上の刃物が見つかっている。

岡庭容疑者は犯行後、自宅で血のついた刃物を眺め満足感を得ていたことや
「女性を襲うことに性的興奮を感じていた」
「当初は殺害し、首を持ち帰ろうと思った」
という発言を繰り返していたことが検察の冒頭陳述で明らかになっている。

この事件の裁判では、検察が「再犯の恐れが極めて強い」と指摘し、懲役5年から10年の不定期刑を求刑したが、さいたま地方裁判所は2013年3月、逮捕後の精神鑑定の結果を踏まえ、刑事罰ではなく医療少年院送りとしている。

⬆️ここに問題を提起したい。

どうあってもこれだけの危険人物を医療少年院送りにしたことに納得がいかない。

結果はどうなったか⁈
再び惨劇が繰り返されてしまったではないか!

2018年頃に医療少年院から出所した岡庭容疑者は、翌年には無差別殺人を決行し、サイコパスとして、『第二の酒鬼薔薇聖斗』として、自己を確立させたに過ぎなかった。

無念至極…

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埼玉、千葉両県で2011年、小中学生の少女2人が相次いで刺された事件で、殺人未遂や銃刀法違反などの罪に問われた埼玉県三郷市の少年(18)の裁判員裁判で、さいたま地裁(田村真裁判長)は12日、「医療少年院で治療や矯正教育を施すことが有効」として、家裁に移送する決定をした。求刑は懲役5年以上10年以下の不定期刑。

公判では、少年の処遇を刑事処分と保護処分のどちらにするかが争点となった。

田村裁判長は、少年が刃物を準備し、少女の首や胸を刺したことから「強い殺意に基づく凶悪で、計画的に行われた通り魔的な犯行だ」と糾弾。一方、少年が広汎性発達障害という生まれつきの資質と両親の育成環境が動機に直結したと指摘し「少年を不利に扱うのは相当ではない」と刑事処分を退けた。

2013年3月 日経新聞より

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